FC2ブログ
Welcome to my blog

『トイレの女神様』(15)

C0930.png

ママから思いもよらぬ練習のやり直しを告げられた優子でしたが全て自分が招いた結果で致し方ありませんでしたが素早く優子の違反行為を指摘し罰を与えてしまうママは、大人びた透け透けのパンティこそ穿いていますがギャルメイクと身なりで見た目は、軽薄で優子より年下の女の子にしか見えません。
そんな女の子にいい様にあしらわれている優子の姿、何も知らない人が見たら驚きのシチュエーションかもしれません.罰の続きなのでしょうか要請はさらに続きます。
「それと パンティも穿き替えて下さい」
「パンティーをですか?」
「そうよ これ・・・」
先程、自販機から取り出したパンティです。
そもそもママは、女の子として自分の汚れたパンティを優子に見られるのが恥ずかしいので穿き替えたのですが優子への穿き替え要請は、ママの好みからで、エッチなセクシーパンティー優子へ穿かせて可愛がろうという魂胆からです。
優子にとっても、パンティの穿き替えだけでしたら何でもなかったのですが実は、昨日、ママから借りたパンティーを、ずう~っと穿きつづけていたのです。
それも、今朝、トイレで真弓さんに弄ばれ、お漏らし替える筈だったパンティーでしたが、まさか、こんな事になるとは、思ってもみませんでしたから真弓さんへ貸して取り替えられずにいたからです。
それも、真弓さんと戯れた名残の恥ずかしい汚れがクロッチ部分に愛液とお〇っこで混じり会い嫌らしく色くママのパンティが練習の為に下げられ足首に絡まり脱ぎかけてあったので優子はママに見られたら恥ずかしいので気付かれないうちに脱ごうとしましたがママは見逃しませんでした。
「優子ちゃん 私のパンティ 昨日から ずう~っと穿いてたの?」
常識で考えると借りたパンティは家に帰って直ぐに脱いで洗って返す手筈をするのですが普通なのですが二日も穿いていたとなると女の子としては常識外れと言われているようなママの問いかけに恥ずかしくて返事ができませんでした。
「じゃ~凄く汚れてちゃってるね?」
優子にとっては、そうであっても言われて欲しくないことでしたが、それが幸いしたのか、お〇っこどころでなくなります。
排泄感を上回る今までに無い羞恥心が優子の全身を埋め尽くし身体は真っ赤に染まります。
優子は、パンティーを見られないようにと足首に絡んでるママの汚れたパンティーを急いで脱いで丸めて後ろへ隠すと急いでママが「これを穿いて・・・」と用意したパンティーを求めます。
「ママ 早く下さい」
それが、ママがパンティーをすぐに優子へ渡すものと思いましたが違いました。
「優子ちゃん どうして隠すの?」
「隠してません・・・」
「私に返すのが本当でしょう 私が 凄く汚れてると言ったから?」
「そ そんな ママが思うほどは 汚れては いません・・・」
「だったら 恥ずかしいことないでしょう 返してちょうだい」
「ママ 見るから 駄目・・・」
そのパンティの汚れ半分は、真弓さんにも原因があるのですが擁護ともいえぬ発言をするのでした。
「お姉ちゃん これからの練習はもっとパンティーが汚れるから お姉ちゃんのパンテイー もう一度 穿いてもらったら?」  
「うん そうしようか?」
「優子ちゃん お姉ちゃんに 汚れたパンテイー返して 新しいパンテイーに穿き替える? それともお姉ちゃんのパンティー余り汚れてないなら もう一度 穿き直す?」
「もう一度 穿き直します」
優子は、穿き直してしまえば汚れたところを見られず済むと思い後ろに丸めて隠したママのパンティーを急いで穿こうとパンティーに片脚に通そうするとママから待ったが掛かります。
「優子ちゃん パンティー 穿く前に おもちゃを入れるから 待って・・・」
「ええぇ?」
ママは、そう言うとおもちゃのペニスを手に取りその先を口に入れて舐め上げたのです。
「ああ ママ 駄目です 口に入れるなんて 汚いたないです」
優子の愛液と漏れたお〇っことも、どちらとも言えぬグジャグジャベタベタがまとわりついていたからです。
「どうして? 最初からするのよ 綺麗にしてからでしょう・・・」
そして、舐め上げた、そのおもちゃのペニスの先を優子の性器に当てたのです。
「ぁぁぁ ああ・・・」
それは、優子が我慢出来ずにやってしまい罰まで受けてしまった、おもちゃのペニスが奥まで入って来る瞬間でもあったのですがその時です。
「お姉ちゃん 入れるの待って!」
ママの手が止まります。
ママは「どうして?」と真弓の顔を見つめます。
「お姉ちゃん 最初からなら 優子ちゃんの グジャグジャの方も綺麗にしてからでしょう?」
「あぁ そうよね・・・」
「お姉ちゃんが おもちゃのベタベタ舐めたから 今度は 私でいいよね?」
「うぅん しょうがない・・・」
それが、優子の思いなど全く意に介さないで一方的に決めてゆく二人の嫌らしい行為に珍しく優子が異議を唱えたのです。
「え~っ 真弓さん それは 絶対駄目です」
それは、恥ずかしくて見られるのが嫌だったパンティーを汚した元凶を舐めると言うのですから優子にとっては、耐え難い屈辱でもあるのです。それと、舐められてる最中にお漏らししてしまうのではないかという心配と不安です。
そして、優子は、舐め上げるという真弓さんを阻止すべき手段として視覚に訴え出るのですが、こともあろうに、汚いと見せつける為にグッチョリ濡れて愛液が滴ってる性器を見せたのです。
「こんなに 汚れているんですよ・・・」
二人に汚れが酷い所を直に見せたら「ほんと 汚いから止めるね・・・」と思い留まると思ったのがそもそも間違いでした。
「優子ちゃん! 真弓は優子ちゃんの練習の為に汚いのを承知で舐めるのよ・・・」
「そうよ お姉ちゃんの言うとうりです」
「でも それは そうですが それが ああ それと・・・」
「それが どうしたの? ハッキリ言いなさい」
「そ それは ですね 真弓さんが舐めてる時に お漏らししちゃったら・・・」
視覚に訴え出で失敗した優子は、もう一つの理由を正直に話しました。
「ああ そうだったね 優子ちゃん お〇っこ我慢してたんだったね ごめんね 忘れてた・・・」
「真弓 優子ちゃん お〇っこ漏らすのが心配なんだって・・・」
「分かった じゃ~あ 中のほうまでは舐めないからいいでしょう」
「中まで しないなら・・・」
「ゆっくり 優しくしてあげるから 心配しなくて・・・」
「ゆっくりなら・・・」
優子のお漏らしの不安に対する真弓の気遣いから「中までしない ゆっくり 優しく・・・」と言われ不安は解消されたというのでしょうか何とも不可解なものでした。
「優子ちゃん 脚を広げてください」
「はい お願いします」
優子の苦痛とは、思えない悦びの声とも聞き取れてしまう心地よい返事でした。
真弓は優子の広げた脚の間に顔を埋めます。その真弓は優子の短いスカートを穿いて膝を突いてお尻を突き出しますから当然スカートが腰まで捲くれパンティが丸見えです。
それも、そのパンティは、真弓が事前に選んで穿き替えた穴の空いたパンティーでしたから太く硬くなったペニスがパンティーから、これ見よがしに、ママの目の前に晒されてます。
「真弓ったら おチンチン見えちゃってるよ・・・」
「ああ お姉ちゃん 恥ずかしいから見ないで・・・」
真弓は、恥ずかしがって、そんな事を言ってますがこれ見よがしにお尻を振ります。
舐められてる優子も真弓の口へ性器を押し付けるように腰を浮かせて真弓さんが舐め易いようにと合わせます。
それが、いつの間にかママは、そんな二人のいやらしい行為を見て我慢出来なくなったのか優子の性器に入れる為に綺麗に舐め上げたおもちゃのペニスで自分の濡れた性器をなぞり始めたのです。
「ぁぁ ああ 真弓 優子ちゃんの為に ゆっくりやってあげてね・・・」
「はい」
優子の濡れた性器はゆっくり丁寧に舐め上げたとしてもママがおもちゃのペニスを舐めてベタベタを取り除いたような訳には、ゆきません優子の悦びの証が真弓の口までも汚します。
「ああ ぁぁ 真弓さん 汚たないでしょう?」
「いいの 私が下手で 上手に出来ないから ごめんね」
「ぁぁ ああ 下手じゃないです あああ・・・」
白々しく謙遜してますが真弓は最初から綺麗にしょうなどとは思っていませんし、ママも綺麗にしたはずのおもちゃを自ら汚してしまっているのですから何が目的なのか分かりません。只々自分達の性欲を満たし優子の濡れた性器を弄んでるに過ぎないのでした。
ゆっくりと言っても限度があります。そろそろ次のステージ移るようようです。
「お姉ちゃん なんとか綺麗になったようです」
「もう?」
「お姉ちゃん こっそり何をしていたの?」
「うん それはね 優子ちゃんへおもちゃを入れても大丈夫か試してみたの?」
それは、嘘とも言えない言い訳でしたが恥ずかしかったのか先を急ぎます。
「優子ちゃん おもちゃ 奥まで入れますよ・・・」
優子は先程、入る寸前に止められて焦らされ歯がゆい思いをしたのですが、その後、真弓さんに舐めてもらい、それを忘れてしまう程の快感を味わい待つことの悦びも知り始めていたので悦びが二倍三倍にも膨れ上がりそうな待ちに待った瞬間となりました。
「ぅぅ ぐぐ~ぅう ぁぁぁ あああ・・・・」
おもちゃのペニスが根元まで入りその存在を優子の身体へ知らし示すようにママの手首が小さく円を描いてみせます。
その時に見せた優子の表情は快楽の極限ともいえる悦びと恍惚に満ち溢れなんとも愛くるしい表情でした。
「優子ちゃん 気持ちいいでしょう?」
「…ぅぅん」
優子へ優子は、オモチャが奥まで挿入されたらお〇っこを漏らしてしまうじゃないかと心配しましたが何とか堪えることも出来、一安心しているとママから予期せぬ事を言われます。
「じゃ~ぁ パンティー上げなさい」
「え~っ 穿くの おもちゃ 入れてたままですか?」
「そうよ そのほうが 手も使えるからいいのよ・・・」
「ああ は はい」
優子はママの指示通りに穿こうとして止められ片脚に掛かっていた愛液ともお〇っこともいえぬいやらしく色づいた見られたくなかったパンティを上げます。
性器の中へ入りきれなかった、おもちゃのペニスの根元の部分がパンティに押し上げられて入り込むとママは、パンティーの中に手を入れスイッチを入れたのです。
「ぁぁああ ママ ママ あああ・・・」
思わず喘ぎ声が出ます。性器の中で蠢くおもちゃのペニスに新たな悦びを覚えたのです。
「ああ ママ ママ 凄い ああ 素敵 おもちゃが あああ 優子どうなっちゃうの?」
自分で性器の入り口でなぞっていたのとは比べ物になりません。その悦びを与えてくれたママへ嬉しいとばかりに激しく抱きつきます。
「ママ ママ 好き 好き 素敵 ああ 大好き・・・」
ママが「手も使えるから いいのよ・・・」と言ったわけが何となく分かった思いで、ママへキスをねだります。
「ママ キスして キスして・・・」
ママも優子に抱きつかれてうれしくて仕方ありません。でもママは、ちょっと目を伏せて恥らうように顔を赤らめます。まさか初めてキスするわけでないのでしょうが少女のように目を閉じて優子の唇に震えるように唇を重ねたのです。
「ぁぁああ 優子ちゃん」
ママの震えるようなキスに優子の幼い甘いキスが答えます。
「ママ うれしい ママ ぁぁあああ・・・」
「ああ 優子ちゃん 私も・・・」
世間で言う人も羨む美貌の持ち主の二人が今まで浮いた話がなかったこと自体、不思議なことだったのですが、それは人には言えない姉弟どうしの禁断の愛の相関と真弓の人に言えない身体の秘密が頑なに他人を拒み続けるていたのですが優子との出会いで一転し、ママと真弓は優子に心を開き他人とかかわることの悦びを知ったのです。
そして今、優子の胸に甘えます。
「どうしたの ママ」
「ああ 優子ちゃん 愛してる 好き 大好き ぁぁあ・・・」
心を開いたママは優子の愛を受けながら更なる快楽を求めます。
「真弓 お願い 早く お願い 真弓・・・」
「はい お姉ちゃん お尻でいいの?」
「ああ 恥ずかしい そんなこと言わせないで・・・」
「分かってる お姉ちゃん お尻へ入れるね」
優子へ見られるのが嫌で取替えたばかりの透け透けのパンティが真弓の手で下げられると我慢できずにおもちゃをこっそり入れて試したママの性器は優子以上にグッチョリ濡れているのが分かります。でも真弓のペニスは、そこへ入るのではないのです。
真弓は濡れた性器の愛液を舌で絡めてお尻の穴へ擦り付けます。
「ぁぁあ・・・」
「お姉ちゃん 凄いよ・・・ 」
「ああ 早く頂戴 太いのを・・・」
真弓のいやらし硬い太いペニスがママのお尻へ吸い込まれます。
「ぅぅ ぐぐぅうう ぁぁ ああ・・・」  
そして、ままは優子の唇をむさぼります。             つづく

0 Comments

There are no comments yet.

Leave a comment