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『トイレの女神様』(完)

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ママと優子は舌を絡め溢れる甘い唾液を吸いあいます。
「ママ ママ ああぁぁ…」
「ぁぁ ああ 優子ちゃん…」
背後からは真弓がママを抱きかかえるようにしてお尻の穴へペニスを挿入しています。
ママは真弓の太くて硬い本物のペニス優子はオモチャのペニスが性器の中でそれぞれ、うごめき口元は唾液でベタベタとろけそうな甘いキスを夢中で交わす二人です。
今のママは、愛らしいギャルメイクとファッションで優子が見て驚いたように自分より年下に見えてしまうほどでしたから優子の母性本能が目覚めてしまい可愛らしiいママに夢中になって暫しの間、迫りくる尿の排泄感に耐えることができていたのですが性器の中は溢れる愛液でオモチャのペニスが泳いでいるようになってしまい性器からの尿漏れを防ぐ栓の役割が果せなくなってしまい漏れ出るのは時間の問題だったのですが優子にとっては、そのことを口にすることがとても恥ずかしくて出来ないでいたのでしたが限界となります。
「あ あの ママ ママ  絶対に 笑わないで下さいね・・・」
「えっ 優子ちゃん どうしたの?」
「ぉ お お が・・・」
「お お がどうしたの?」
優子は、それ以上の恥ずかしいことをしているにもかかわらず何故か、そのことになると異常な程の恥ずかしさを覚えてしまい真っ赤になってます。
「恥ずかしいの?」
「うん」
「笑わないから言いなさい・・・」
「絶対 誰にもに言わないでくださいね?」
「当然でしょう!」
「ママ ごめんなさい 我慢できないの私・・・」
「何が?」
「お漏らし しちゃうかも・・・」
「何を?」
「ああ お〇っこ です ぁぁぁ・・・」
「えっ! お〇っこ ?」
「ママ そんな大きな声でいわないで真弓さんに聞こえちゃうでしょう」
「あっ そうだったね 優子ちゃん お〇っこ 我慢していたの すっかり 忘れてた」
「もう ママった 何度も 忘れて もうキスしてあげない」
「ああ ごめんなさい そんなこと言わないで・・・」
そんな事を言ってる場合でないのですが優子はお〇っこを必死に耐え忍んでるのでしょうか下半身の震えは、おもちゃのせいばかりではなかったのでした。
ママは後ろから抱きつくようにペニスを挿入している真弓へ優子の切羽詰まった状況を話します。
「真弓 優子ちゃん 我慢できないって お・・・」
「ああ 駄目 言っちゃ駄目 ママったら 誰にも言わない約束でしょう もぅ・・・」
ママが真弓へあらためて伝えなくても事の一部始終は、お姉ちゃんと一つになっている真弓ですから聞かずとも分かっているにもかかわらず優子へ意地悪く聞き直します。
「優子ちゃん 嘘でしょう お姉ちゃん お〇っこって言ってるけど?」
「・・・」
「嘘でしょう?」
「嘘です お〇っこ なんて嘘 嘘です!」
「お姉ちゃん どうして嘘を言うの 優子ちゃん違うって 言ってるよ?」
「ええ そうだったの ごめんね」
恥ずかしさの余りに、つい「違う・・・」と言ってしまった優子「やっぱり お〇っこ漏れちゃう・・・」と素直に言い直せず泣きそうな顔でママを見ます。
そんな優子を見るとママは、可愛そうになったのか真弓へ正します。
「真弓 優子ちゃんへもう一度 本当かどうか確かめて?」
「優子ちゃん もう一度聞くけど お〇っこ漏れちゃうの?」
「うん」
「ほら 真弓 ちゃんと漏れるって 言ってるでしょう」
「お姉ちゃん 優子ちゃんに甘いんだから・・・」
行為とともに強まりゆく優子への想いを見透かされてママは、真っ赤になりうつむいてしまいます。
後ろから抱きつきアナルへペニスを挿入している真弓がママの肩に頬を擦り寄せて「私にも優子ちゃんみたいに優しくして・・・」とそんな想いを込め姉の背中で甘えるとママも真弓のそんな想いを受け止め「真弓も可愛いよ・・・」とお尻を突き上げると真弓のペニスが更に奥深くママのお尻の穴へ突き刺さるのでした。
「ああぁぁ・・・ 真弓 素敵よ」
優子にとって「漏れる」と正直に言い直した急を要する事態なのですが、優子のお〇っこの事を忘れてしまったかのように戯れる二人に優子は気兼ねするように尋ねます。
「あの~ぅ パンティ 脱いて いいですか?」
「ああ ごめんなさい 優子ちゃん お〇っこ我慢できなくて漏れちゃうところでしたね・・・」
ようやく優子の急を要する緊急事態へ二人の関心が戻ります。
「お姉ちゃん 優子ちゃんが パンティを脱ぎたいって言ってるよ?」
「真弓 脱がしてあげて・・・」
「はい お姉ちゃん」
真弓は、お姉ちゃんと離れるのは少々未練が残りましたがママのお尻からペニスを抜いて優子の前に膝まづきます。
ママのお尻で寵愛を受け快楽をむさぼったペニスは激しくいきり立ち優子の目の前に晒されますが優子は。真弓のいきり立つペニスを直視できず目を伏せながら正します。
「ああ 真弓さん エッチな物 み みえ 見えてます」
「何が?」
「それは・・・」
「優子ちゃんのここへ入れてる物も同じような形でエッチな物よ?」
「ええ 私がエッチな物入れてるの?」
「そう エッチな物を入れて それも泳がしている優子ちゃんが一番エッチかも?」
「そ それは ママがそうしなさいって言ったからです」
「じゃ~ぁ お姉ちゃんが 一番エッチなの?」
「そういうわけではありません ああぁ・・・」
まさしく愛液で水浸しのようになっている優子の性器の中はオモチャにとって自由に泳ぎまわっている状態で、辛うじてパンティを穿いて押さえているので逃げ出さずに済んでいるわけで、それも優子の手首ほどの太さでしたから排泄弁を強く閉じることがままならず必死の堪えているのです。
それが、さらに時間を延ばすように焦らす真弓に性器の排泄弁が堪えきれず悲痛な叫びを優子へ言わせてします。
「ああぁぁ 許してください 私が一番エッチです」
「そうでしょう」
「お願いです パンティを下げて オモチャの栓を抜いてください ああ 漏れます 早く ああ 真弓さん 早く 早くパンティ脱いでください お願いします」
先程までとは、違い腰を引いてお尻を大きく揺らす優子は本当に限界のようで、パンティもオモチャもそのままでお〇っこをしてしまえば良いものを許可無しでは、お〇っこを漏らしてはいけないと必死で死力を尽くして踏ん張っているわけです。二人への忠誠心と優子のお漏らしに対する並々ならぬ羞恥心が必死の堪えとなっているのでした。
そんな優子の悲痛な叫びが、ようやく伝わったのか真弓がパンティを下げ始めました。
そしてパンティが下げられ隠れていたオモチャが見えた時、真弓が優子へ思ってみない事を言い始めたのです。
「優子ちゃん お姉ちゃんに お〇っこかけちゃぉうか?」
「ええ 可愛いママへですか?」
「そうよ・・・」
「そんな事 できません 可愛いママへ お〇っこ かけるなんて・・・」
「じゃ~ぁ 私には?」
「真弓さんもです 可愛いから出来ません!」
「どうしても?」
「わたしの汚いお〇っこですよ?」
二人がバスルームへ来たのも三人でお〇っこまみれになるのが目的でした。
優子はママから言われて我慢もしてますがそれ以上に人前でお〇っこすることを恥じて脅威の忍耐力で我慢しているのです。
そんな優子がすんなりお〇っこを掛けれくれる筈など考えが甘いです。
「ああ ああ そんなこと出来ません」
「優子ちゃん お願いだから ね ね…」
ようやくパンティが下げられて優子の願いが叶うという矢先、更なる難題を突きつけられて優子はチョッと気を抜いてしまった性器の排泄弁を閉じ直すのに必死です。
お尻を振るどころでありません。直接、手を性器に当てて抑えます。
「ああぁあぁぁ…」
そんな頑なに拒む優子へ真弓が信じられない条件を出します。
「それなら… 優子がかけてくれたら お姉ちゃんも 私も優子ちゃんへかけてあげる」
その瞬間、耐えることで失いかけてる優子の精気が一瞬で蘇ったかのように瞳が輝き光ったのです。
「えっ! 本当? 分かりました!」
まさかの承諾の一つ返事でした。 
その後は、溜まり溜まった優子のお〇っことママと真弓のお〇っこの掛け合いが信じられないくらいバスルームの中で続いたのです。     完
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