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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(8)

GOMCAM 1
GOMCAM 2

真弓が真剣なまなざしで言います。
「私 本当に いけない悪い女の子になったみたいです?」
それは、白日夢のもと溺れゆく禁断の行為、つい先ほどまで漫画本に夢中になっていた中〇生とは思えない明らかに同世代の女の子としては、やってはいけない不健全極まりない不純な行為に傾倒していったからです。
この先、どんどん悪い子になってゆく自分がお姉様に嫌われ捨てられやしないかと心配になってきたのです。
「お姉様は こんな 私でも  いいの?」
「急に どうしたの?」
「お姉様 私を 絶対 捨てないでください・・・」
お姉様は「捨てないで・・・」と言い切ってしまった。そんな一途な真弓ちゃんへ「そんな事 無いよ 私こそ真弓ちゃん 捨てないで・・・」と言えば良いものを意地悪気にもったいぶります。
「ええ どうしょうかな?」
「真弓ちゃん まだ子供だから・・・」
「そんな お姉様 わたし子供じゃないです」
「じゃあ 赤ちゃん 作って・・・」
「ええ お姉様の 赤ちゃんを?」
「そう 真弓のような可愛い赤ちゃんが欲しいの・・・」
「お姉様 それって どうすればいいのですか?」
「あれ 学校で習わなかった?」
「ううぅん あれですか?」
真弓は、具体的でありませんが男性のペニスを女性の性器へ入れてする事ぐらいは分かっていますが今の状況から考えると、真弓のペニスをお姉様の性器に挿入しなければなりません。しかし、お姉様の股間には、真弓と同じペニスがそり返っています。
真弓は、そのことでお姉様へ疑問を投げかけます。
「お姉様 あれは?」
お姉様は「あれ?」という問いかけだけで真弓が何を言おうとしているかを察します。
「ぁ あるよ・・・」
でも、先ほど真弓が触った時は、自分と同じだったような気がしたので真弓は不思議に思います「どこ どこ?」というように可愛い目でお姉様の下半身を覗くと、お姉様は恥ずかしいかったのか真っ赤になりました。
そして、もじもじしながら自分の可愛いお尻のアヌスを指先で指し示して小さな声で言いました。
「真弓ちゃん こ ここ・・・」
「ええ お尻?」
「もう真弓ちゃん そんな大きな声で言わないで・・・」
「ごめんなさい そこですね?」
「そうよ ここへ真弓ちゃんのおチンチン入れてするの」
「わたしの汚い汚れた おチンチンを ぉ おし り の 穴へ入れるのですか?」
「うん」
「うぅ~んと汚い汚いグジャジュジャのおチンチンですよ」
「ああ 真弓ちゃん そんなハッキリ言わないで恥ずかしいから・・・」
お姉様が見せた尻の穴は蕾のように閉ざされて隙間もありません。
「お姉様 わたしの太い おチンチンここへ入るんですか?」
それもそうです。真弓にとっては今日、初めて生まれ出たペニスがお姉様のお尻の穴に入る事なるなんて想像もつかなかったことでした。
それも、この硬くて太いペニスがお姉様の固く閉ざされた蕾のようなアナルへ簡単に入るとは、とても考えられなかったので信じられないような眼差しでお姉様をみつめます。
「うんぅう~ん そうだったね 真弓ちゃんは 初めてだったね?」
お姉様は、自分も初めてなのでしたが真弓ちゃんの手前、経験あり気な物言いをします。
「じゃあ お姉様は経験あるのですか?」
「あ あ あるよ と と当然でしょう」
「本当なの?」
「私は18です こ こ 子供じゃないの・・・」
なんとも歯切れの悪い言い訳で、それは端から見ても嘘と分かるような慌てぶりだったので真弓は疑うようと言うよりは嘘でしょうと決めてかかります。
「お姉様 嘘は言わないでください」
お姉様も嘘の言えない性分でしたから苛まれて直ぐに謝ります。
「真弓ちゃん ごめん私も初めてなの」
「そうでしょう なんとなく そんな気がしたの」
「ごめんね 嘘を言って」 
「ああ でも良かった私が初めてで・・・」
そうですよね。初めて好きになった人が他の人と経験済みだなんて知ったら誰でも良い気分ではありません。
それが「赤ちゃん作って・・・」と言い始めたお姉様が驚くような事を言い出したのです。
「真弓ちゃん 最初 私が真弓ちゃんのお尻へ入れてみようか?」
「ええ 私の?」
「うん そうよ 眞弓ちゃんのお尻へ・・・」
要請された真弓は迷うことはありませんでした。お姉様のペニスが自分の身体の中へ入り二人が一つに繋がる得る悦びは、他に比べようないくらいの大きな悦びになり得ると感じたのです。目が輝き光ります。
「ああ うれしい」
お姉様は素直に悦びを表す真弓が愛しくてたまりません。悦びが快感となって身体の奥から湧き出ます。
恥ずかしいほどの愛液が、お姉さまのペニスの先から滴り垂れてきたのです。
二人は初体験です。心配をよそに真弓は待ちきれないと言わんばかりにお尻を振ります。
パンティのつけねからはみ出たペニスがその先から愛液を飛び散らして揺れます。
「ああ ぁぁ お姉様・・・」
「真弓ちゃん」
二人は悦びを求め未知なる禁断の愛の営みへと結ばれ行くのです。  つづく
GOMCAM 3

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