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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)

2012年3月10日(金)

『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)

なんと、お姉様は、お詫びと称して真弓の見るからに汚らしいペニスを綺麗にしてあげると言うのです。
それも、その表情は「お詫びとして 仕方なくするのよ・・・」と言ってるように真弓の垂れかかっているお汁を根元から亀頭の先に向かって舐め上げたのです。
「ぁぁぐぐ・・・」
ですから真弓も汚い物を綺麗にして頂いているのに悦びの声をあげるわけに行かず必死で声を押し殺します。
「ぁぁ あ お姉様 きき・・・」
「あれ もしかすると気持ちいいなんて言うのかしら?」
「違います き き きたないのに ごめんなさいと言いたかったのです」
「ホント?」
そう言いながら、お姉様は真弓の快楽を弄びます。綺麗にすると言うより明らかに快感を呼び起こしているのです。
真弓は、この状況では不謹慎と言われそうなので出来れば汚いもをペニスの先から出したくないと思っていますが自らの意思とは反対にお姉様の口に反応して、とめどなくもなく愛液が溢れ流れ出ます。
「ぁぁ・・・」
「真弓ちゃん おかしいですよ 汚れが増えてますが?」
「ああ 嘘でしょう?」
「真弓ちゃん わたしも 信じられないの どうして 舐めても舐めてもですよ?」
「ああ 嘘でしょう お姉様 そんな恥ずかしいこと 言わないで下さい」
「どうして 私が ここで嘘を言わなきゃいけないの?」
「ああ あぁぁ ああ お姉様 お願い 嘘って言ってください・・・」
真弓はお姉様に弄ばれ恥ずかしさに打ち震えます。悦びの声も素直に出させずいたたまれません。
「ぁぁぁ ぅぅぅ・・・」
でも真弓が堪えて我慢するのには限界がありました。当然、お姉様も懸命なのでしたから仕方ありません。
徐々に耐えられずに真弓の声が大きくなってゆくのです。
「ぁぁぁ ぁぁ ぁぁああ ああ~ん」
そして、堰を切ったように大きく悦びの声をあげた直後、お姉様へ想いを告げます。
「ああ お姉様・・・」
「真弓ちゃん どうしたの?」
「私 やっぱり 我慢できない 我慢できない 私 悪い 女の子になる うう~んと汚しちゃう悪い女の子になって・・・」
実際には、お姉様も真弓に耐えられても困ります。ですから自分の願いが叶ったようで嬉しくなりますがクールさを装って尋ねます。
「いけない悪い女の子は何をするの?」
真弓は恥ずかしそうに愛らしい小さな声で言います。
「お お乳 お姉様の お乳 もう一度 吸わせて下さい?」
「ええ 本当に?」
「ああ 嬉しい 真弓ちゃん そんな可愛いこと言って ああ・・・」
お姉様は目を輝かせると嬉しさを身体から溢れ出し今迄、真弓を弄んで見せていたクールな表情が一転しています。
「ああ 真弓ちゃん 私も もっともっと お乳を吸って貰いたかったの ああ 嬉しい 嬉しい・・・」
直ぐに真弓のペニスを握っていた手でシースルーブラに押し込めていた豊満な飲んで欲しいと乳が滴る乳房をえぐり出してお願いします。
「真弓ちゃん 私の我慢できない いけない エッチな お乳吸って下さい」
「お姉様も いけない女の子になるの?」
「うん ああ いっぱい いっぱい 吸って お願い あああ・・・」
そして豊満な乳房の膨らみを指先でギューッとつまむようにして乳首を真弓の口元へ運びます。
当然いやらしく黒ずんだ乳頭から白い乳がさらに滲み出て滴り乳房を伝わり流れます。
「ああ お姉様 素敵・・・」
「わたし お乳吸って おチンチン うぅ~と汚しちゃう そして 汚したら また綺麗にして下さい お姉様」
真弓は一心不乱に乳首を頬張り吸います。
そして、今度は、言われるまでもなくお姉様のペニスを握り摩ります。
「ああ 真弓ちゃん あああ あああ あ~ん」
「真弓ちゃん 大好き 大好き ああ・・・」
すると、真弓は吸い込んだ乳を口からいやらしくお姉様の口元へわざと垂らします。
GOMCAM.png

「ああ ごめんなさい お乳 垂らしちゃった・・・」
謝るようにして白く濡れたお姉様の唇を舐めます。そして、口の中に残っている乳をお姉様の口の中へ流し込むと舌を奥深く入れその乳をもう一度、自分の口へ舌で絡め戻し味あいます。
「ああ おいしい・・・」
真弓は先ほど、お姉様が口元に垂れた乳を口実に舐めるようにした濃厚なキスが忘れられなかったのです。
つかの間に教わり覚えた真弓のお姉様を弄ぶ愛のテクニック甘い乳を絡めたキスで、お姉様はメロメロです。
「ああ ああ 真弓ちゃん お口も お乳も いっぱい いっぱい 吸ってください」
今迄の少し大人びたお姉様のクールさが微塵も欠片もありません。お乳を吸われて甘えてしまっています。
そんな、お姉様へ真弓が小さな声でもじもじと話し掛けます。
「あ あの あの お姉様・・・」
「お乳を吸った私のおチンチン 汚れたかどうか見てください」
「もう 真弓ちゃんったら フフフフ・・・」
お姉様は嬉しくてしかたありません。
それも真弓が「お乳を吸っておチンチン汚しちゃうから・・・」と言っていたのですから、なおさらです。
お姉様はお乳を吸われ乳まみれの唇でキスされながら手を伸ばし真弓のペニスを探りあてます。
「・・・・・」
お姉様は、一瞬、息を止め驚きの声を出します。
「ええ 真弓ちゃん 凄い!」
お姉様が手に触れた途端に震撼したわけは、真弓のペニスは、垂れ出た愛液でグジャグジャに汚れ切っていたがらです。
「真弓ちゃん 私のお乳を吸ったから こんなに垂れたの?」
「ああ お姉様 垂れたなんて・・・」
「ほら 私の手 こんなにベタベタよ」
お姉様はそう言うと濡れた手の指先を乳が滲んでいる自分の口の中へ入れます。
「ああ お姉様 汚いから やめてください」
「ああ 美味しい」
真弓の止めて欲しいと言う願いを無視、グジャグジャに汚れてるペニスの先を手の平で包むように拭き取ると今度は、その手のひらを舐めてます。
「ぁぁぁ お姉様ったら・・・」
「真弓ちゃん もっと もっと 汚していいよ・・・」
お姉様も乳を吸われて、その目は虚ろに真弓の指が乳を絞り出すように乳房を揉み愛らしい口が左右の乳首を吸いあさり乳で白く染まった唇からお姉様へ宣言します。
「ああ 私 うぅん~と 汚しちゃう・・・」
お姉様は、只々、頷くだけです。          つづく
delicious legal

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