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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(5)

Pink Bubbles

衝撃的な初対面からわずかしか経っていないのに、もう二人は、ベットの縁にピッタリとくっいて座っています。
それと、真弓は、早くも、お姉様から「女の子なのにどうしておチンチンが大きくなるの?」と聞かれて困っています。
真弓自身、何が何だか分からないうちに身体に忽然と現れ出た、まだ付き合の浅いペニスのことをあれこれ聞かれても分かるはずがありません。
「だって だって・・・」
「だって どうしたの?」
真弓は、ペニスが忽然と現れ出でた原因らしき最初の行為を思い浮かべてみます。
「見ていたら 着けてみたくなったの・・・」
「何を 着けてみたかったの?」
「お姉様の素敵な下着です」
「他人の下着を?」
「我慢できなくなってしまったの・・・」
「断りもなく こっそり 内緒で・・・」
自分の部屋で、こっそり他人の下着を身に着けて行っていた秘密のランジェリーショーをその下着の持ち主であるお姉様に目撃されてしまうのです。
真弓は「穴があった入りたい 死んでしまいたい」と思うほど落ち込んでしまう人生最悪の事態を「早く忘れたい お姉様にも早く忘れてほしい」と願っているにも拘らず、お姉様は、真弓の一番触れられたくない「断りもなく こっそり 内緒で 」を強調しながら結果を迫ります。
「着けてみたら?」
「・・・・・」
真弓は、言葉に詰まります。手っ取り早くお姉様の下着を着けてみたら「こうなりました・・・」とスカートを捲りパンティからはみ出でている物を見せた方が早いのですが若干女性として成長している今の真弓には、とても恥ずかしくて出来ません。
それは、その羞恥心から新たな心配事が生じていたからです。
お姉様は、普通の人が見たら驚いてしまう真弓の信じられない下半身を見てなお遊びに誘ったわけで真弓が女の子にしてペニスを持ってることは承知の事と思っていましたが何故か不安になり尋ねたのです。
「お姉様 私みたいな女の子って おかしいですか?」
「うん?」
「それと それと・・・」
真弓が言えずに戸惑っているのは、ペニスを持ち大きくさせている自分をお姉様が本当は、どう想っているのかを知りたかったのです。
お姉様は、真弓の先の言葉で何を言いたいのかを察します。
「真弓ちゃん これから私の話すこと驚かないで聞いて・・・」
お姉様は、何故か真弓と同じような真剣な眼差しに変わっています。
「どうしたんですか?」
「真弓ちゃん 実は 私 おチンチンを持った 女の子が大好きなの・・・」
「私のような?」
「そうよ そんな女の子と お友達になりたかったの・・・」
「本当?」
「私の エッチな下着を もっと着せてあげたいの・・・」
真弓と違って、お姉様は自分の真意をハッキリと言ってのけたのです。
その真意は、真弓が確かめたかったお姉様の全ての真意でしたから自分が身体の異変でペニスを持ち得たことがうれしくなり笑顔が戻ります。
すると、お姉様のは、恥ずかしげに真弓の手を握り引き寄せたのです。 
「真弓ちゃん 誰にも 内緒よ!」
「いきなり どうしたんですか?」
「約束よ 本当よ 絶対よ!」
お姉様は、そう言いながら真弓の握った手を自分のひざの間へそしてスカートの奥へ優しく導き入れたのです。
「えっ?」
真弓は、一瞬驚きますが、先ほど自分の部屋で生まれて初めて触れ味わったあの硬くて太い感触が手のひらにパンティの上から感じ取れたのです。
「驚いた?」
「うん」
「私も真弓ちゃんと同じなの・・・」
「同じですね?」
「真弓ちゃんと こうして一緒に座ってるだけで 大きくなっちゃうの・・・」
「私も そうです」
「そうなの 真弓ちゃんも?」
先ほどのお姉様の恥ずかしい問いかけに本当は「お姉様を見てるだけで一緒にいるだけでペニスが大きくなり震えます」と答えたかったので、うれしさが増します。
この時、二人の心が通じ合います。お互い「私達は同じ想い 自分だけでない 何もかも一緒・・・」と思うとうれしさが込み上げ二人のペニスが脈打ちます。
お姉様は、今まで人に言えず悩み苦しんだ秘密の身体を真弓は、生まれ変わった身体を悩まずとも済むのです。
なんと、何時も無用心にベランダに干されていた悩ましい魅惑のランジェリーが二人を結び付け幸せを呼び込んだのでした。
そして、今、お互いの秘密を確かめ合いその素晴らしい出会いと悦びを感じているのです。
「こんなわたしでも真弓ちゃんを好きになっても良いですか?」
「わたしもこんなですけど お姉さまを好きになって良いですか?」
いまさら確かめ合うことなんて必要なのですが恋愛の経験が乏しい二人は、挨拶から始め直します。
そして二人は、きつく抱き合います。
二人のペニスは、誰にも気兼ねせず大きく太く硬くなります。    
お姉様は真弓の頬に両手を添えて自分の方へ引き寄せ唇にキスを交わします。
唇を軽く噛み徐々に強く、そして舌も口の中へ入れ真弓の舌をあさり絡めお姉様の唾液が真弓の口の中へ注がれ二人の唾液が混じります。
それを美味しそうにすすり合うと口の周りは唾液で濡れてグジャグジャそんな濃厚なエッチなキスに真弓もお姉様も悦びに酔いしれます。
「あぁぁ・・・」
「好き 好き 大好き・・・」
「あああ あ~ん」
すると真弓が、お姉様の胸元に手を入れて赤ちゃんがお乳をおねだりするように甘えます。
「真弓ちゃん オッパイ 飲みたいの?」
「エッチな赤ちゃんですね?」
「真弓ちゃん 可愛いから飲ましてあげます」
「うん 」
「あれれ?」
「赤ちゃんが こんなにおチンチン大きくしちゃって 良いんですか?」
「もう 私 赤ちゃんでありません」
「はい はい」
お姉様が上着のシャツのボタンを外し肩袖を下げます。
シースールブラが艶かしく現れ当然、乳房が透けて見えます。
お姉様は、当然、既婚前の女の子で見るからに清楚で清純なイメージなのでしたが、そのイメージに似ても似つかわしくない妖艶な大人の乳房が生々しく透けてみえたのです。
それが、その乳房は、更にイメージを壊すような出産間近の臨月妊婦のような乳輪が黒ずみ乳首も黒く大きく隆起し今にも乳が、ほとばしるような驚きの意外なものだったのです。
お姉様はシースールのブラに手を入れ豊満な乳房を手のひらでえぐるようにして真弓の口元に近づけます。
「はい 私の可愛い 赤ちゃん」
「ああ お姉様・・・」
「おなかすいたの 我慢できなかったの?」
「うん」
「お乳あげるね・・・」
優しく真弓の唇に乳首を押し付けるとなぜかその黒ずんだ乳首の先には白いものが滲んで来たのです。
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お姉様は不思議ですが興奮するとお乳が出るのです。
その乳頭は興奮で勃起して嫌らしく異常なまでの大きさ、その大きな乳首を真弓の口へ入れます。
「真弓ちゃん吸って わたしの 可愛い赤ちゃん」
「うん うん」
「あぁぁ・・・ 真弓ちゃん 素敵 ああぁぁ・・・」
先程、お姉様は「真弓へ赤ちゃんがおチンチン大きくしていいの?」ってからかって言いましたが今は真弓ちゃんから「赤ちゃんへお乳を飲ませて興奮するなんて…」と言われそうです。
お姉様は快楽の追求は、それだけで済みません。真弓ちゃんの手を「ここを触って握って・・・」と自分のペニスへと導きます。
いくらなんでも中〇2年生の真弓です。人とのSEXなどは未経験です。
オナニーで自分のクリトリスを愛撫したことは、ありますが、よその人の大きく太くなったものを握り触るのは初めてです。
でも自分の部屋で雷音と共に身体に新しく生まれ備わったペニスを握ったとき初めて味わったあの悦びを思い出します。
それを自分でするよりも愛する人からしてもらえると想像しただけで愛液が垂れてきそうです。
真弓は物わかりが早くお姉様がそれを望んでいるものとお姉様のスカートの裾から手を導かれるままに中へ入れとパンティは、いやらしいねばねばしたお汁でグッショリ濡れ、その下に硬く太く大きくなってるペニスの形が手のひらで感じ取れ真弓がお乳を吸うたびにピクピクと脈打ち揺れます。
「真弓ちゃん 早く握って・・・」
小さい声で恥ずかしそうにお姉様が催促します。
真弓もペニスがカチカチで、お姉さまに負けないほどのお汁がペニスの先から垂れます。
中学〇年生ですが小〇生と見間違われるほどの幼くて可愛い真弓ちゃんでしたがお姉様の小さなパンティに収まりきれない濡れたペニスをら曝け出し握り摩りお姉さまの黒ずんだ乳首を吸いあさるのです。
信じられない、その異常な光景は、二人だけの禁断の世界です。     つづく

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