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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(3)

Cospaly.png
信じられない隣人との出会いでした。
しかも、真弓は、今までの真弓ちゃんと違っています。
すぐに戻せば良いものを下着の魅惑に負けてしまった秘密のランジェリーショーそれは真弓の潜在的な性のメカニズムを一気に開花させたからです。心と身体の成長と共に性器の変化は徐々に現われていたのですが僅かな時間でハッキリペニスと分かってしまうほど成長したのですから驚きです。
真弓は愛らしさ可愛らしさでは、学校で1、2番です。
でも子供っぽさと女の子としてのデリカシーに欠てるせいか皆から子供扱いされてしまう真弓、ちょっと前の部屋で漫画本を読んでいた真弓ちゃんでしたら恋愛とか色恋とかは、無縁と言うかまだ先のことのような女の子でした。
でも今は、ちょっと違います。隣人が開けた窓の先に見えた真弓は驚きの変貌を見せていたからです。
その変貌は、更にさらに驚きの変貌だったのです。
なんと真弓は本能的なのか生まれて間もないペニスの快感を知り得て大胆にも、いけない行為をその場で始めてしまったのです。
隣人が突然の夕立で洗濯物が心配で開けたベランダの窓の先に見えた驚きの信じられない光景は人には決して見られたくない真弓の秘密の行為でもあり見た方も見られた方も驚きの事態です。
暫しの沈黙の後にようやく隣人が見ていけないものを見てしまったという思いなのかそれとも真弓の了解を得ずに窓を開けてしまった隣人としての非常識を詫びたのでしょか真弓へ謝ります。
「ご ご ごめんなさい」
謝らなければならないのは、真弓の方なのです。自分の行っていた行為それも隣のお姉様の下着を無断着用しながらのオナニーでしたからそれも真面に見られて何故か謝られて、どう対応して良いものか年端もゆかない真弓にとっては、残酷極まりない事態になってしまったのです。
下着を無断着用しているのに逆に謝られ、その余りにも恥ずかしい現実に我に返った真弓の恥ずかしさとその慌てようは半端でありませんでした。
「あああ ああ・・・」
うろたえ、からだ全体が真っ赤になり震えさらに悲壮感が漂い今にも泣き出しそうです。
慌ててパンティを脱ごうとしていますが思うに任せません。
「ごめんなさい ごめんなさい」
真弓は穿いた時と同じようにつま先が震えよろけて思うように出来ません。
それでなくてもようやく穿いた薄くて小さくて股間に食い込んでるパンティでしたから尚さら、よろけるので踏ん張ると括約筋に力が入りペニスの根元が急縮し絞られ愛液がその先から、いやらしく糸を引いて下へ垂れ落ちてます。
何とかパンティを脱ぎ終えまが生まれて間もないペニスが勃起したまま真弓の意思とは反対に堂々とこれ見よがしに反り返って見えてます。
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真弓は益々慌てます。
「あああ みないで お願いです みないでください・・・」
悲痛な叫びと共に見られたくない恥ずかしいほど興奮しているペニスを隠そうと脱いだパンティで覆いますがペニスから垂れてる愛液で汚れてしまうパンティが自分の下着でない事に気づき再び慌てます。愛らしい顔は火の出るように真っ赤です。
気まずそうに申し訳なさそうに汚れたパンティを後ろに隠し持ちながら小さな声で謝ります。
「ご ごめんなさい汚しちゃって・・・」
穴があったら入りたいそんな心境です。他人の下着を無断で身に着けてオナニーに夢中になって、しかも、その姿を見られ返そうとパンティを脱いだまでは、良かったのですが勃起して愛液が滴るペニスを真面に晒し隠す事も出来ない最悪の状況でした。
でも真弓はパンティを脱いで多少落ち着いたのでしょうかまともに見られなかった隣人の顔を上目づかいで見上げます。
真弓の目に映った隣人は日頃、想像していた人とまるで違い清楚で気品が溢れ良家のお嬢様と言っても誰も疑う余地のないほどの素敵な女性でした。
目と目が会い少し落ち着いた真弓の表情を見てとったのか綺麗なお姉様が優しい声でゆっくりと話かけます。
「ごめんね 突然 窓開けて・・・」
真弓の心情を察してか優しく非を求める訳でもなく事の真相を尋ねるわけでなく只々優しく笑を浮かべながらです。
そんなお姉様の優しさに真弓も答えます。
「悪いのは私です 謝るのは 私です」
「でも・・・」
「でもって?」
「こんなこと する筈でなかったのです・・・」
「分かってる・・・」
「雨が降ってきそうだったから 洗濯物が濡れては いけなと思って・・・」
「ありがとう」
「やんだら 戻すつもりでした ごめんなさい」
真弓は、ことの真相とも言える発端、経緯を素直に話し謝ります。
お姉様は優しい眼差しで「うん うん」とうなずき真弓の話を聞き終えると言いました。
「ごめんなさい 私が悪かったみたいね」
「いいえ 私です」
「こんな所に貴方の目に触れる所に干した私が悪かったのです」
「でも・・・」
「男の子ですもの 当然よね 隣に年頃の男の子がいる事も知らずに ごめんなさい」
なんと驚きの認識でした。隣人は真弓の謝る言葉遣い仕草からしても女の子だと思わなかったのです。
お姉様の目の前に晒されてる真弓のペニスを見たら誰だって、そう思います。真弓は、男の子と間違われています。
「わたし とっても いけないことをしてしまいました お姉様の下着を無断で着けて ごめんなさい」
すると、お姉様は、ようやく真弓の話し方と、その仕草に女性であると認識したのか驚いたように尋ねます。
「もしかすると貴女 女の子なの?」
「えっ?」
「でも おチンチンが・・・」
お姉様は真弓を見たとき最初に目に入った大きなペニスを見て男の子だと思い込んでしまったのです。
こんなに可愛い女の子なのに真弓が可愛そうです。
そして思わぬ言葉が口からでます。
「貴女も そうだったの?」
「えっ?」
「わたし 貴女を見た時 女の子みたいな可愛い男の子だなって そう思ったのよ?」
間違いの要因であるペニスは出来たばかりで真弓にとっても馴染みが薄く、真弓自身も実感が伴わない「男の子?」でしたから何と答えてよいやら戸惑いましたが次の言葉で救われます。
「オッパイは 少し膨らんでる 本当だ 女の子だ 可愛い 可愛い・・・」
「ほんと?」
「貴女 私のエッチな下着に興味あったの 着けてみたかったの?」
急に今までと違って親しく話しかけてきます「貴女も そうだったの?」の言葉が気がかり何か訳がありそうです。
つい先ほど真弓の過酷な運命を暗示するかのような激しい稲光と雷鳴が鳴り響いたなかで信じられない身体の異変で新たな性の悦びを知った真弓、そして衝撃的なお姉様との出会いでした。
お姉様は真弓に余程に興味があるのか 質問攻めです。
「貴女 小〇5年生ぐらい?」
「中〇2年です」
「ごめんなさい・・・」
「いいえ・・・」
「お名前は?」
「真弓です」
真弓は、ようやく落ち着き払い正常に戻ったようです。慌てることもなくお姉さまに返そうと下着を脱ぎながらお姉さまの尋ねる事に答えてます。
キャミソールを脱ぎブラジャーを取ると先ほど「少し膨らんでる」と言われた幼い乳房が色っぽく露になりました。
「やっぱり 女の子だ!」
見られてるとか自分が今どんな姿なのかとか、まったく気にもせずに、そこがまた幼さが残る可愛い真弓ちゃんでした。
下着を全て脱ぎ終えました。お姉様の前で一糸まとわぬ丸裸です。
そんな状況でもペニスは立派に上を向き反り返り愛液がペニスを濡らしています。
真弓は脱ぎ終えてお姉様を見ます。その視線の先が真弓の無防備の恥ずかしい所へ向いているようです。
お姉様の視線の先を目で追い下半身を見ると自分の愛液が先から垂れたペニスが脈打っていました「あっ! ここを見てるんだ!」そう気づくと真弓は再び恥ずかしさが込み上げます。
「ああぁぁ… 見ないでください」
真っ赤になってその場にしゃがみ込み幼い乳房とペニスを手で押さ隠します。
「ごめん 見てないよ 見ないから…」
お姉様はしっかり見ていたのに言い訳してます。そして真弓へ言います。
「ごめんね 恥ずかしかったでしょう」
「その下着 真弓ちゃんへ貸してあげる・・・」
「ほんと?」
「もう 見ないから 大丈夫・・・」
お姉様は、そう言いながら自分の部屋の窓を静かに閉めたのです。そして窓越しに嬉しいことを言いました。
「真弓ちゃん よかったら私の部屋に遊びに来ない?」
「えっ?」
真弓はお姉様の誘いの言葉に戸惑います。
「遊びに お姉様の部屋へ?」
「うん 今すぐ遊びに来て欲しいの・・・」
お姉様は閉めた窓を少し開け隙間から部屋へ招く理由をハッキリと伝えます。
「真弓ちゃんと お友達になりたいの 真弓ちゃんへエッチな下着もっと着せてあげたいの だから来て・・・」
真弓も新たに生まれた性の本能が今までと違う想いを求め始めているが分かります。
勃起したペニスがそれを望み激しく太く大きく息遣いして心の中で「お姉様に見てもらいたい もっと近くで…」そんな願いと欲望が沸き起っていきます。
「本当に いいの?」
「うん」
「こんな いけない私でも?」
「お願い  だから早く来て・・・」
お姉様も真弓のエッチな姿を見て我慢できなくなっているのです。
「はい すぐ行きます」
そう返事すると真弓は早くも脱いだばかりのお姉様の下着をもう一度、着直しています。   つづく

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