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みるくのピンクの巣箱♡ ふたなり小説

archive: 2018年09月  1/1

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(8)

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真弓が真剣なまなざしで言います。「私 本当に いけない悪い女の子になったみたいです?」それは、白日夢のもと溺れゆく禁断の行為、つい先ほどまで漫画本に夢中になっていた中〇生とは思えない明らかに同世代の女の子としては、やってはいけない不健全極まりない不純な行為に傾倒していったからです。この先、どんどん悪い子になってゆく自分がお姉様に嫌われ捨てられやしないかと心配になってきたのです。「お姉様は こんな ...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)

2012年3月10日(金)『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)なんと、お姉様は、お詫びと称して真弓の見るからに汚らしいペニスを綺麗にしてあげると言うのです。それも、その表情は「お詫びとして 仕方なくするのよ・・・」と言ってるように真弓の垂れかかっているお汁を根元から亀頭の先に向かって舐め上げたのです。「ぁぁぐぐ・・・」ですから真弓も汚い物を綺麗にして頂いているのに悦びの声をあげるわけに行かず...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(6)

そして真弓は、お姉様のパンティの中の ペニスを誘われるままに握ります。「あぁぁぁ・・・」「真弓ちゃん」「愛してる 好き 大好」「お乳 美味しい?」「ぁぁ 凄く 気持ちいい」お姉様は異常なほどの興奮からか何時になく、ほとばしる乳を真弓へ吸われペニスを愛撫されての悦びは、ひとしおです。さらに片方の乳首からも白濁乳が噴き出し乳房を滴ると、その悦びにまみれてしまうのでした。「ぁぁぁ あ~ん」お姉様の歓喜に咽...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(5)

衝撃的な初対面からわずかしか経っていないのに、もう二人は、ベットの縁にピッタリとくっいて座っています。それと、真弓は、早くも、お姉様から「女の子なのにどうしておチンチンが大きくなるの?」と聞かれて困っています。真弓自身、何が何だか分からないうちに身体に忽然と現れ出た、まだ付き合の浅いペニスのことをあれこれ聞かれても分かるはずがありません。「だって だって・・・」「だって どうしたの?」真弓は、ペニ...

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