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みるくのピンクの巣箱♡ ふたなり小説

archive: 2018年08月  1/1

『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(4)

一刻も早くお姉様の部屋に行きたい真弓は急いで服を着ます。今日、目覚めたペニスは衰えを知りません。あれから、ずうぅ~っと立ちっぱなしでスカートの下でパンティに収まりきれずに半分以上も顔を出しています。お姉様のアパートは隣ですがもしかして近所のおばさん達に出合わしたら「真弓ちゃん 何ですか 女の子でしょう」と必ず言われてしまうような姿、それも今は、信じられない突起物も伴っていますから「女の子でしょう・...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(3)

信じられない隣人との出会いでした。しかも、真弓は、今までの真弓ちゃんと違っています。すぐに戻せば良いものを下着の魅惑に負けてしまった秘密のランジェリーショーそれは真弓の潜在的な性のメカニズムを一気に開花させたからです。心と身体の成長と共に性器の変化は徐々に現われていたのですが僅かな時間でハッキリペニスと分かってしまうほど成長したのですから驚きです。真弓は愛らしさ可愛らしさでは、学校で1、2番です。...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(2)

夜になったかのような暗雲の中を凄まじい稲妻が雷鳴が轟鳴り響き滝のような雨が窓ガラスを叩きます。部屋のベットの上には隣人の洗濯物が間一髪、真弓の機転で難を逃れ雨の止むのを待ってます。降り始めてから20分も経ったでしょうか恐ろしさの余り耳を塞いでしまった雷音も遥か遠くから暗かった空も日差しが雲の間切れから漏れて窓ガラスを照らします。「雨 止んだかしら?」窓を開けると日差がし眩しく部屋へ差し込みます。そ...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(1)

真弓は東京の下町に住む普通の女の子ですが同じ学年の女の子達と比べると「えっ! 同じ学年なの?」と言われてしまうような幼く見えてしまう女の子でした。学校へは、数人の気の合う仲間と一緒に行くのが日課です。真弓をはじめとする女の子達は思春期を迎え未知でもある性の憧れ異性へ関心が本能と供に生え始めているのです。当然、道すがら親にも先生にも話すことができない彼女達自身の性の悩みが事が話題となるのですが、そん...

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『トイレの女神様』(完)

ママと優子は舌を絡め溢れる甘い唾液を吸いあいます。「ママ ママ ああぁぁ…」「ぁぁ ああ 優子ちゃん…」背後からは真弓がママを抱きかかえるようにしてお尻の穴へペニスを挿入しています。ママは真弓の太くて硬い本物のペニス優子はオモチャのペニスが性器の中でそれぞれ、うごめき口元は唾液でベタベタとろけそうな甘いキスを夢中で交わす二人です。今のママは、愛らしいギャルメイクとファッションで優子が見て驚いたように...

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