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category: 妄想小説  1/1

『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(8)

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真弓が真剣なまなざしで言います。「私 本当に いけない悪い女の子になったみたいです?」それは、白日夢のもと溺れゆく禁断の行為、つい先ほどまで漫画本に夢中になっていた中〇生とは思えない明らかに同世代の女の子としては、やってはいけない不健全極まりない不純な行為に傾倒していったからです。この先、どんどん悪い子になってゆく自分がお姉様に嫌われ捨てられやしないかと心配になってきたのです。「お姉様は こんな ...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)

2012年3月10日(金)『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(7)なんと、お姉様は、お詫びと称して真弓の見るからに汚らしいペニスを綺麗にしてあげると言うのです。それも、その表情は「お詫びとして 仕方なくするのよ・・・」と言ってるように真弓の垂れかかっているお汁を根元から亀頭の先に向かって舐め上げたのです。「ぁぁぐぐ・・・」ですから真弓も汚い物を綺麗にして頂いているのに悦びの声をあげるわけに行かず...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(6)

そして真弓は、お姉様のパンティの中の ペニスを誘われるままに握ります。「あぁぁぁ・・・」「真弓ちゃん」「愛してる 好き 大好」「お乳 美味しい?」「ぁぁ 凄く 気持ちいい」お姉様は異常なほどの興奮からか何時になく、ほとばしる乳を真弓へ吸われペニスを愛撫されての悦びは、ひとしおです。さらに片方の乳首からも白濁乳が噴き出し乳房を滴ると、その悦びにまみれてしまうのでした。「ぁぁぁ あ~ん」お姉様の歓喜に咽...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(5)

衝撃的な初対面からわずかしか経っていないのに、もう二人は、ベットの縁にピッタリとくっいて座っています。それと、真弓は、早くも、お姉様から「女の子なのにどうしておチンチンが大きくなるの?」と聞かれて困っています。真弓自身、何が何だか分からないうちに身体に忽然と現れ出た、まだ付き合の浅いペニスのことをあれこれ聞かれても分かるはずがありません。「だって だって・・・」「だって どうしたの?」真弓は、ペニ...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(4)

一刻も早くお姉様の部屋に行きたい真弓は急いで服を着ます。今日、目覚めたペニスは衰えを知りません。あれから、ずうぅ~っと立ちっぱなしでスカートの下でパンティに収まりきれずに半分以上も顔を出しています。お姉様のアパートは隣ですがもしかして近所のおばさん達に出合わしたら「真弓ちゃん 何ですか 女の子でしょう」と必ず言われてしまうような姿、それも今は、信じられない突起物も伴っていますから「女の子でしょう・...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(3)

信じられない隣人との出会いでした。しかも、真弓は、今までの真弓ちゃんと違っています。すぐに戻せば良いものを下着の魅惑に負けてしまった秘密のランジェリーショーそれは真弓の潜在的な性のメカニズムを一気に開花させたからです。心と身体の成長と共に性器の変化は徐々に現われていたのですが僅かな時間でハッキリペニスと分かってしまうほど成長したのですから驚きです。真弓は愛らしさ可愛らしさでは、学校で1、2番です。...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(2)

夜になったかのような暗雲の中を凄まじい稲妻が雷鳴が轟鳴り響き滝のような雨が窓ガラスを叩きます。部屋のベットの上には隣人の洗濯物が間一髪、真弓の機転で難を逃れ雨の止むのを待ってます。降り始めてから20分も経ったでしょうか恐ろしさの余り耳を塞いでしまった雷音も遥か遠くから暗かった空も日差しが雲の間切れから漏れて窓ガラスを照らします。「雨 止んだかしら?」窓を開けると日差がし眩しく部屋へ差し込みます。そ...

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『二人の出会いは魅惑のランジェリー』(1)

真弓は東京の下町に住む普通の女の子ですが同じ学年の女の子達と比べると「えっ! 同じ学年なの?」と言われてしまうような幼く見えてしまう女の子でした。学校へは、数人の気の合う仲間と一緒に行くのが日課です。真弓をはじめとする女の子達は思春期を迎え未知でもある性の憧れ異性へ関心が本能と供に生え始めているのです。当然、道すがら親にも先生にも話すことができない彼女達自身の性の悩みが事が話題となるのですが、そん...

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